スタッフブログ

カテゴリ:WarnerMusicLife-TV

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シカゴのメンバー自らがキャリア最高のライヴ盤と語る伝説の名盤「ライヴ・イン・ジャパン」が2012年5月23日に紙ジャケット仕様で遂に新装リリースされます。

今回WarnerMusicLife-TVでは、1972年当時に、大阪フェスティバルホールで実際に録音を担当したエンジニアの鈴木智雄さんをゲストに迎え、紙ジャケットの制作担当でもある宮治編集長が当時の貴重なレコーディング秘話を伺います。

宮治編集長が、再リリースにあたり40年後に聴いても全く古さを感じなかった驚愕のマスターはいったいどのようにして録音されたのか?。
現場にいた鈴木さんだからからこそ語れるリアリティ溢れるストーリーを、2回に渡って紹介いたします。

第一回目の試聴は、今作に収録される日本語曲2曲のうちの1曲で、当日までスタッフには一切知らされていなかったというピーター・セテラがサプライズで歌った「ロウダウン」。

ぜひ下記よりご覧ください。


★2012年5月23日より、全国CDショップにて発売。

ご予約・購入はこちらから(WarnerMusic Direct SHOP)

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60年代でも指折りの特徴的なヴォーカルで陽気な驚きに満ちた魅惑的な旅へと聴く者を誘ってくれるフォーキーな響きを持つ声に恵まれたトム・ノースコットが、ライノ・ハンドメイド日本語解説付きで遂にリリース!
RHならではの高品質パッケージングで、“知る人ぞ知る”素晴らしい名作が蘇りました。
ボブ・ディランの名曲「北国の少女」カヴァー曲の試聴を交え、作品の魅力を解説します。

下記よりご覧ください。


【ワーナーミュージック・ダイレクト独占限定販売商品】

ご購入はこちらから!

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元レコードコレクターズ編集長、寺田正典さんをゲストに迎えてお送りするスペシャル編第2弾。
今回も新宿御苑“浮かぶ”よりお届けします。

今回は、宮治編集長がピックアップした名曲をお届けするコーナー「名曲探険隊」へ寺田さんがゲスト出演。元レココレ編集長が最初に選んだ1曲は、LED ZEPPELINのライヴ最高傑作、「永遠の詩」収録の「ROCK AND ROLL」!

前回のスペシャル編で垣間見た寺田さんの、ドラム好き“チャーリー・寺・ワッツ”トークが炸裂!

ぜひ下記よりご覧下さい!

各方面から絶賛を集めているニュー・アルバム『ロックト・ダウン』が先日全米でリリースされ、ビルボード200アルバム・チャートに於いて、ドクター・ジョン本人の60年に亘るキャリア中、初登場としては最高順位で登場しました。

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アルバムはまた、ブルース・アルバム・チャートでも初登場1位、そしてロック・アルバム・チャートでも8位を飾っただけでなく、アメリカ以外でも、オランダで16位、ノルウェーで27位、ニュージーランドで40位、そして英国とアイルランドでそれぞれ51位等、各国のチャートにもエントリーしています。

Rolling Stone誌でのデヴィッド・フリックのコメント、

「ドクター・ジョンはこの40年で最高のアルバムを作った」

がまさにチャートにおいても証明された事になります。

そんな素晴らしいアルバムをリリースしたドクター・ジョンへ、先日の来日公演時に我が宮治編集長がインタビューを敢行!
リヴィング・レジェンド本人が、ザ・ブラック・キーズのダンとのレコーディングに関する内容を中心に語っています。

ぜひ下記よりチェックを!

★日本盤ボーナス・トラック2曲を収録!2012年5月9日発売★
詳細・ご購入はコチラ
http://wmg.jp/artist/drjohn/WPCR000014469.html

マドンナ最新作「MDNA」に合わせ発売された、ワーナー時代のオリジナルアルバム全てを紙ジャケット仕様で収録したBOXセット『ザ・コンプリート・スタジオ・アルバム­ズ(1983-2008)』。


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11枚組¥3380という超破格値もあり、おかげ様でオリコンウィークリーチャートでもTOP10入りの大ヒットとなっておりますが、今回のWarnerMusicLife-TVはそのBOXセットを紹介。

ゲストとして、1994年「ベッド・タイムストーリー」の2ndシングルから、2005年「コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア」まで10年という歴代最長期間のマドンナ担当­A&R、堀内英彦氏を迎えてマドンナの魅力を語ってもらいます。

初めてマドンナに対面した時の印象とは?......

ぜひ下記よりご覧下さい。

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2012年5月23日発売アトランティックR&B1947-1974BOXセットを紹介する第2回目は、元レコードコレクターズ編集長寺田正典さんをゲストに迎え、新宿御苑のBAR「浮かぶ」よりお届けいたします。

もともとドラマー志望だったという寺田編集長が選んだ1曲は、サム&デイヴの「ホールド・オン」。元レコードコレクターズ編集長らしい切り口で、楽曲の魅力をたっぷりと紹介。

さらに!,,,,,,

レコードコレクターズ編集長を辞めてから全国ツアーを追っかけるほどハマっていた“BANDIES”(バンディーズ)についての熱いトークも炸裂。

必見です!


WarnerMusicLife編集長宮治淳一が、隠れた名曲をエピソードを交えて紹介するアナログ天国のスピンオフ企画「名曲探検隊」。
編集長が所有する貴重なコレクションを交え、名曲を1曲づつ丁寧に紹介していきます。

茅ヶ崎のカフェ・ブランディン編から久々にお届けする今回は、ザ・ベルモンツを紹介。


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「浮気なスー」「ワンダラー」などのヒット曲でオールディーズファンにはおなじみのディオン・アンド・ザ・ベルモンツ(Dion&THE BELMONTS)。バック・コーラス・チームのザ・ベルモンツが1972年にリリースしたソロ名義のアカペラアルバム「シガーズ・アカペラ・キャンディ」から1曲目収録の「ザッツ・マイ・ディザイアー/That's My Desire」を紹介。

“アカペラ”よりは“ドゥー・ワップDoo Wop”のと言った方がしっくり来るという方も多いかもしれませんが、いつまでも色褪せない素晴らしいコーラスが全編に散りばめられたアルバム。

ただ今全国ツアー中でもある山下達郎のファンにとっては、コンサートのラスト近辺で聞くことがある、おなじみの曲だと思います。

残念ながらメンバーのフレッド・ミラノが2012年1月1日に肺がんのため死去。享年72才。R.I.P.

熱きリクエストに応えて幻のライノ・ハンドメイド作品ついに日本盤で登場!

“アメリカでの最強のリズム隊”といわれた元ヴァニラ・ファッジのカーマイン・アピス(ds)とティム・ボガート(b)が、元ミッチー・ライダー&デトロイト・ホイールズ、バディ・マイルス・エクスプレスのジム・マッカーティ(g)、アンボイ・デュークスのラスティ・デイ(vo、harp)とで70年初頭に結成したカクタス(CACTUS)。

2004年と2007年にライノハンドメイドからライブ音源集がリリースされておりますが、「ザ・ライヴ・ギグスI Fully Unleashed」は廃盤。その演奏のあまりの素晴らしさに、多くのロック・ファンから再発売のリクエストが寄せられておりました。

今回、アトランティック・レコード65周年を記念し、伝説の2作品を2012年4月25日遂に日本盤としてリリースいたします。

販売は、ワーナーミュージック・ダイレクトショップ限定独占販売。

ぜひ下記より詳細をご確認の上、お早目のご予約をお待ちしております!


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★ザ・ライヴ・ギグスI Fully Unleashed: The Live Gigs

品番:WQCD-11/12
価格:3,150円(税込)

DISC-1の全曲とDISC-2の1、2は71年12月メンフィスのエリス・オーディトリアムでのオリジナル・メンバー4人による最後の未発表ライヴ曲。
DISC-2の3、4は70年8月ワイト島ロック・フェスでの初CD化音源、同5、6はティムの意向で加入したロン・リージャック(g)を含む5人編成での71年6月27日N.Y.バッファロー、ギリガンズ公演でのセカンド・ショーからの未発表ライヴ曲、同10は第II期カクタスによる72年4月プエルト・リコ・ポップ・フェスでの初CD化音源。

>>>予約・購入はコチラ<<<


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★ザ・ライヴ・ギグス II Fully Unleashed The Live Gigs Vol.2

品番:WQCD-13/14
価格:3,150円(税込)

♪試聴はコチラ(Rhino.com)

カクタスが3作目のアルバム『リストリクションズ』のレコーディング中に行なった71年6月26日ニューヨーク、バッファローでのギリガンズ公演でのファースト・ショーから全13曲を収録した全曲(DISC-2の1を除く)未発表2枚組ライヴ音源集。
ラインナップは、オリジナルの4人に『リストリクションズ』にもゲスト参加していたロン・リージャック(g)を加えた5人編成(約半年の短期間)で、ジムとのツイン・リードが堪能できる極めてレアなライヴ音源集になっている。

>>>ご予約・購入はコチラ<<<

♪「PARCHMAN FARM」1970ワイト島ライヴ・ヴァージョンの試聴あり。
WarnerMusicLife-TV

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<祝!アトランティック65周年記念>

ファン待望!日本だけで実現した究極のアトランティックR&Bボックスが登場!
ヒット曲、重要曲を約200曲あまり、レア・トラックスを52曲、全253曲収録。
1985年アトランテイックの創始者アーメット・アーティガンの監修により発売されたアナログ・アルバム『アトランティック・リズム・アンド・ブルース 1947-1974』(各2枚組全7巻)収録曲を8枚のCDに再編集(Vol.1〜Vol. 8)、さらに鈴木啓志氏が選んだレアリティーズ2枚(Vol.9〜Vol.10)を加えた全CD10枚組として、国内盤発売いたします!

制作担当はWarnerMusicLife編集長の宮治淳一。
過去にリリースしたライノ・ハンドメイド国内盤で培った匠のパッケージングに加え、アトランティック65周年に寄せる愛情をこれでもかと注入いたします。

この素晴らしい商品の概要を宮治淳一と、ワーナーミュージック・ダイレクトの榎本店長がWarnerMusicLife-TVにて速報で紹介。

先ずは下記よりご覧下さい!

既にワーナーミュージック・ダイレクトショップでは予約受付開始中。
ご予約はお早目に!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://item.rakuten.co.jp/warnermusic/wpcr-14441/


★商品概要★

「アトランティックR&B1947-1974 / Atlantic Rhythm & Blues 1947-1974 」

品番:WPCR-14441/450
価格:15,750円(税込)
発売日:2012年5月23日


★1985年アトランテイックの創始者アーメット・アーティガンの監修により発売されたアナログ・アルバム『アトランティック・リズム・アンド・ブルース 1947-1974』(各2枚組全7巻)収録曲を8枚のCDに再編集(Vol.1〜Vol.8)、さらに鈴木啓志氏が選んだレアリティーズ2枚(Vol.9〜Vol.10)を加えた全CD10枚組。

★まるでスタジオのコントロール・ルームで聞いているかのような生々しい最新デジタル・リマスタリングによるサウンド。

★鈴木啓志氏がその50年間のR&B人生をかけ集めた資料を駆使し書き下ろした渾身のライナーノーツとレアなレコード・ジャケットを満載した豪華カラー・ブックレット(全120ページを予定)。

★7インチサイズのスペシャル・ボックス。

★総合監修、レア・トラックス選曲、解説:鈴木啓志


*注:掲載のボックスのイメージはモックアップであって実際に市販される際変更になることがあります。

10枚組みの収録曲はこちら

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以前コチラの記事で紹介したキャサリン・ジェンキンス来日公演に関し、アーティストの都合により、下記のとおり公演日が変更となりました。


2012年9月19日(水) ← 5月17日(木) サンケイホールブリーゼ 18:30/19:00
2012年9月20日(木) ← 5月18日(金) Bunkamura オーチャードホール 18:30/19:00

*開演時間、会場に変更はございません。

【料金】S¥8,500 A¥7,500(座席指定/税込)
【主催】J-WAVE 【後援】tvk

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いよいよリリースまであと1週間を切った、ライノハンドメイド/ラスカルズ日本版BOX「希望の光〜アトランティック・レコーディングス 1965-1671」。

皆様、ご予約はお済でしょうか?

今回のWarnerMusicLife-TVでは、前回のブックレットに続き、封入特典ポスターやデジパックトレイまで、完成見本品の全貌をご紹介!

また、前回ちらっと紹介した、今回の日本版ブックレットにも収録される宮治編集長のコレクション、“シート・ミュージック”についても、その現物を交えながら解説。

まだ購入を検討中の方は、ぜひ下記より映像でその素晴らしさをお確かめ下さい。


収録現場で現物を見ましたが、細部に至るまでこだわりを感じさせる本当に素晴らしい作品です。

ぜひご予約の上、2012年2月22日(水)発売日当日に現物をその目でお確かめ下さい。


ラスカルズ/希望の光〜アトランティック・レコーディングス 1965-1671 
RASCALS /All I Really Need: The Atlantic Recordings 1965-1971
【SHM-CD】【ライノ・ハンドメイド】

★黄金のアトランティック・レコーディングス131曲。
★全6枚組 ¥10,500(税込)【送料無料】


>>>ご予約・ご購入はコチラ<<<
Warner Music Direct Shop


WarnerMusicLife-TV ラスカルズBOX編 Part.1はコチラ

WarnerMusicLife-TV ラスカルズBOX編 Part.2はコチラ

WarnerMusicLife-TV ラスカルズBOX編 Part.3はコチラ

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おかげさまでYoutubeのWarnerMusicLife-TV公開後、たくさんの方よりご予約を頂いておりますラスカルズ日本版BOXセットですが、遂に完成見本が到着いたしました。

早速、宮治編集長&榎本店長コンビがWarnerMusicLife-TVにて紹介いたします。

今回は、Part.2で軽く紹介をしたブックレットに関しその詳細を収録写真の現物と共に解説。


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「グッド・ラビン」の試聴コーナーでは、日本版写真部分のほぼ全ページスライドショーで紹介しています。

2012年2月22日の発売日まであと僅か!
ぜひご予約を!!

>>>ご予約はコチラから!<<<

続きを読む

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ドラマ「聖なる怪物たち」の主題歌「アヴェ・マリア(シューベルト)」が好評な新世代クラシカルのディーヴァ、キャサリン・ジェンキンスの来日公演が決定致しました!

英国ロンドンO2アリーナを超満員にし、エリザベス女王も毎年聴いているという麗しの歌声を日本でも聴けるチャンスです!

<キャサリン・ジェンキンス> with ORCHESTRA

◆日本公演日程
2012年5月17日(木)19時開演 大阪 サンケイブリーゼ
2012年5月18日(金)19時開演 東京 オーチャードホール

※本公演はアーティストの都合により、下記のとおり公演日が変更となりました。
(2012年2月20日追記)

2012年9月19日(水) ← 5/17(木) サンケイホールブリーゼ 18:30/19:00
2012年9月20日(木) ← 5/18(金) Bunkamura オーチャードホール 18:30/19:00
 
*開演時間、会場に変更はございません。

◆招聘:ウドー音楽事務所

◆チケット料金:S¥8,500 A¥7,500 <税込> 
   
◆東京公演主催:J-WAVE 後援:tvk
◆大阪公演主催:FM Cocolo, FM802

◆公演についての詳細はこちら:
http://www.udo.co.jp/Artist/KatherineJenkins/index.html

◆チケット一般発売:
2012年2月18日(土)


★2011年12月来日時の被災地訪問ほか貴重映像公開中★

WarnerMusicLife-TV キャサリン・ジェンキンス来日秘話Part.1

WarnerMusicLife-TV キャサリン・ジェンキンス来日秘話Part.2(被災地訪問編)

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リリース情報公開以来、おかげ様で予約殺到中のラスカルズ日本版ライノ・ハンドメイドBOXセット「希望の光〜アトランティック・レコーディングス 1965-1671」。

商品の魅力を制作担当である宮治編集長自らが紹介するWarnerMusicLife-TVラスカルズ特集のPart.2が公開されました。

今回は、日本版で進化する数々のポイントをいち早く紹介。

輸入盤では紙質含め若干ヤワな外箱でしたが、ここは日本の匠心を発揮した豪華素材を採用。叩けば鼓のような美しい音が響き渡るという楽しみな仕様。

そしてなによりも、ディスクトレイが著しく進化。
この10年あまりで大きく進化を遂げたエコ技術の結集(?!)とも言えそうな、6枚を収納する機能美溢れる仕様です。

ファンにとって最も重要なブックレットに関しても、アメリカで発売された全作品の写真をオールカラーで掲載しているだけでも凄いオリジナルに加え、さらに!日本でリリースされた全シングルEPのジャケットをはじめ、アメリカ盤以外の世界中でリリースされたEP、LPのジャケットも可能な限り追加掲載!

日本有数のコレクター各位の協力のもと、最強のラスカルズBOXが出来上がりそうです。

ぜひ、下記より映像でお確かめ下さい!

♪今回の試聴曲はあの名曲、「ガール・ライク・ユー(シングル・ヴァージョン)」です。


>>>ご予約はコチラから!<<<

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ワーナーミュージック・ダイレクトショップ


>>ラスカルズ特集Part.1はコチラ<<

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当ブログでも連載形式で紹介してきたアリス・クーパーの紙ジャケット・コレクションが、遂に全タイトルリリースされました。

担当者がブログでも紹介しておりますが、凝りに凝ったギミックが随所に施されたジャケットは、なかなか再現するのに苦労したとの事。

今回、WarnerMusicLife-TVへ担当者本人が登場、自ら制作時の苦労を交え紙ジャケットの魅力を存分に紹介いたします。

しかも!

今回、紙ジャケを実際に印刷している工場の現場に我々スタッフが潜入。
日頃見る事の出来ない、世界に誇る紙ジャケ製造過程の一部を取材する事が出来ました。

こちらはPart.2にて公開予定ですので、お楽しみに!

先ずは、身体を張った(?!) 担当者渾身の紹介をご覧下さい。

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先日速報にてお伝えしたラスカルズのライノ・ハンドメイド日本版リリース情報ですが、商品内容の詳細を映像で紹介するWanrnerMusicLife-TVの特集がスタートしました。

Part.1では全世界で3000セットのみ限定販売された輸入盤BOXの現物を紹介するとともに、リリースに至る経緯などを紹介。

宮治編集長が最初に購入したラスカルズのシングル「自由への讃歌」の試聴もあります。

ぜひ下記よりご覧下さい。

>>>WMD独占販売限定商品★予約受付中<<<
>>>>>コチラからどうぞ!<<<<<

続きを読む

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宮治編集長のレコード置場兼カフェである神奈川県茅ケ崎市「BRANDIN」からお送りする名曲探険隊のスペシャル最終回は、初の女性ゲストが登場!

茅ヶ崎市在住の小倉さんを迎え、ロバータ・フラック&ダニー・ハサウェイの「きみの友だち」を紹介します。

宮治編集長とは年齢が親子ほど違う小倉さんですが、選んだのはこの渋い曲。世代を超えて愛される名曲ならでは。

ぜひ下記よりチェックしてください。



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WarnerMusicLife編集長宮治淳一が、隠れた名曲をエピソードを交えて紹介するアナログ天国のスピンオフ企画「名曲探検隊」。

宮治編集長のレコード置場兼カフェである神奈川県茅ケ崎市「BRANDIN」スペシャル第4弾は、ダニー・オキーフを紹介。

「グッド・タイム・チャーリー」のヒット曲で知られているダニー・オキーフですが、宮治編集長が所有するこの曲の3テイクより、CD化されていないSIGNPOSTのシングル・ヴァージョン­をピックアップします。

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しばらく更新を中断しておりました、WarnerMusicLife-TVの最新版を公開いたしました。
第17回目の今回は、2011年12月7日に発売となったライノ・ハンドメイド日本語解説付きカスタム限定商品最新作、モンキーズ「インスタント・リプレイ」を紹介。

ピーター・トークが抜け3人になったモンキーズが各々のアイデア、曲をもちこみ作り上げたポップスの玉手箱『インスタント・リプレイ』ですが、ステレオ/モノ・ミックス、シングルのみリリース・トラック、未発表バッキング・トラックなど全収録87曲中58トラックが未発表!という超デラックス・ヴァージョンでのリリースです。

試聴曲は、収録曲より「サムディ・マン 1969年モノ・ミックス」をピックアップ。

ぜひご覧ください。

>>>ワーナーミュージックダイレクト独占限定販売中<<<


そして、

アナログ天国名曲探険隊も追加更新。

宮治編集長のレコード置場兼カフェである神奈川県茅ケ崎市「BRANDIN」スペシャル第3弾として、フィフス・アヴェニュー・バンドを紹介。

ピーター・ゴールウエイ、ケニー・アルトマン、ジョン・リンド、マレー・ウェインストック、ジェリー・バーナム、ピート・ヘイウッドにより結成、1969年に発表したアルバム1枚を残し解散してしまった伝説のバンドですが、このアルバムは後のミュージック・シーンに大きな影響を与え、日本においても山下達郎、大貫妙子ほか数多くのフォロワーを生んだ重要なバンドです。
(ケニー・アルトマンは、山下達郎の”サーカスタウン”で達郎氏の依頼でベース、コーラスを担当)。

才能が凝縮された名曲の数々から、今回は宮治編集長がこのバンドを知るきっかけともなった曲「ナイス・フォークス」をピックアップします。

WarnerMusicLife編集長 宮治淳一が、隠れた名曲をエピソードを交えて紹介するアナログ天国のスピンオフ企画「名曲探検隊」。

宮治編集長のレコード置場兼カフェである神奈川県茅ケ崎市「BRANDIN」からお送りするスペシャル第2弾は、チャールズ・ライトをご紹介。

正式名称は、チャールズ・ライト・アンド・ザ・ワッツ・103rdストリート・リズム・バンド(Charles Wright & the Watts 103rd Street Rhythm Band)という宮治編集長も収録の際に苦労した長いバンド名ですが、音源はR&Bテイスト溢れる素晴らしいグループ。

WBレーベルのオムニバスに収録されていたというラ­ヴ・バラード「ラヴ・ランド」をピックアップします。


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WarnerMusicLife編集長宮治淳一が、隠れた名曲をエピソードを交えて紹介するアナログ天国のスピンオフ企画「名曲探検隊」。
編集長が所有する貴重なコレクシ­ョンを交え、名曲を1曲づつ丁寧に紹介していきます。

今回は、1万枚を超える宮治編集長のレコード置場兼カフェである神奈川県茅ケ崎市「BRANDIN」にてロケを敢行!

まさにアナログ天国からのお届けとなります。

第1回目は、知る人ぞ知るアーティスト、エディ・ラビットを紹介。

カントリー・シンガーとして知られる彼が残した珍しいAORタイプの曲「サスピション」は、1979年ビ­ルボードチャート13位を記録した隠れた名曲です。

WarnerMusicLife-TV vol.15公開。
先日ブログでもお知らせした“青山ハンドメイド”の第一弾となるコニー・スティーヴンス/オール・オブ・マイ・ライフ:コニー・スティーヴンス・シングル・コレクションズ<SHM-CD>。
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掲載後たくさんの反響が、ワーナーミュージック・ダイレクトショップおよび当サイトへ寄せられております。

宮治編集長が6年越しで温めてきたというこのシリーズ企画について、「ア・ガール・ネヴァ・ノウズ」の試聴を交えながら熱く紹介いたします。


コニー・スティーヴンス/ オール・オブ・マイ・ライフ:コニー・スティーヴンス・シングル・コレクションズ<SHM-CD>
発売日:2011年9月29日
商品番号 WQCP-1068
価格 4,200円 (税込) 送料込

>>>予約受付中!<<<

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〜青山ハンドメイドとは?〜ライノ・ハンドメイドのスピリットを継承、良質かつお宝な音源を発掘し日本の音楽ファンの皆様に直接お届けするこだわりのシリーズです。ご期待下さい。


9月1日に発売となった通販限定商品アコースティック・ギター・デイズ・シリーズ第2弾、
『ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2 』

監修の宇田さんを迎えてのWarnerMusicLife-TVスペシャル番組も遂に今回で最終回!
最後を飾るのは、宇田さん、宮治編集長共に大好きなアーティストであるブレッドの名曲「愛の分かれ道」。

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「二人の架け橋」「イフ」など、メロディックなポップ・ヒットを連発した全盛期の72年に発表した4thアルバムのタイトルトラックであるこの曲は、半音下げチューニングと開放弦の使い方で、比較的簡単にブレッド独特の美しいアコースティックの響きが再現できるそう。映像でぜひお確かめ下さい。

>>公開中のスペシャルはコチラ<<

◆ジェイムス・テイラーの「スイート・ベイビー・ジェイムス」

◆ロギンス&メッシーナ「ダニーの歌」/サイモン&ガーファンクル「ボクサー」

◆マンハッタン・トランスファー「ジャヴァ・ジャイヴ」


◆ドゥービー・ブラザーズ「サウス・シティ・ミッドナイト・レイディ」


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ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2
The Heart of 6 Strings - The Days of Acoustic Guitar Vol.2

2011年9月1日(木) 【通販限定】発売中
品番::WQCP-994/97
価格:8,400円(税込)

>>>収録内容詳細とご購入はこちらへ!〜WarnerMusicDirect〜<<<

9月1日に発売となった通販限定商品アコースティック・ギター・デイズ・シリーズ第2弾、
『ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2 』

監修の宇田さんを迎えてのWarnerMusicLife-TVスペシャル番組第4回目は,ドゥービー・ブラザーズ「サウス・シティ・ミッドナイト・レディ」を紹介。

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イーグルスにも似たカントリー・ロック・フィールにあふれ、同時にドゥービーズならではの豪快さも備えたファンおなじみの名曲で、いまだライヴでも定番曲としてPLAYされ続けています。

この曲は、トム・ジョンストンとともにバンドの要であるパット・シモンズの作品で、彼のオープン・Gチューニングによるアコギが印象的。

宇田さんが、チューニングの基本も含め楽曲試聴と併せて丁寧に解説します。


>>公開中のスペシャルはコチラ<<


◆ジェイムス・テイラーの「スイート・ベイビー・ジェイムス」

◆ロギンス&メッシーナ「ダニーの歌」/サイモン&ガーファンクル「ボクサー」

◆マンハッタン・トランスファー「ジャヴァ・ジャイヴ」


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ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2
The Heart of 6 Strings - The Days of Acoustic Guitar Vol.2

2011年9月1日(木) 【通販限定】発売中
品番::WQCP-994/97
価格:8,400円(税込)

>>>収録内容詳細とご購入はこちらへ!〜WarnerMusicDirect〜<<<

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WarnerMusicLife編集長宮治淳一が、隠れた名曲をエピソードを交えて紹介するアナログ天国のスピンオフ企画「名曲探険隊」。

今回は、クラッシュのヒット曲としておなじみ「「I fought the law」を最初にヒットさせた、ボビー・フラー・フォーを紹介。

同郷テキサスの悲劇のヒーロー、バディ・ホリーを見本に、ホリー譲りの乾いたフェンダー・ストラトキャスターの音とカッティングが主体のギター・プレイで60年代型ホリー・サウンドとも言えるスタイルを確立していたボビー・フラー。弟のランディとともにバンドを作り61年にはレコードをマイナー・レーベルからリースするも全く売れない中、敬愛するバディ・ホリーが亡くなった後も活動を続けたクリケッツが60年に録音した曲をカヴァーした。曲の名は「アイ・フォート・ザ・ロー」。クリケッツのソニー・カーティスが書いた曲をリリースするも、これまた全く売れず。。
その後、テキサスからLAへ活動拠点を移し、レーベルもムスタング・レコードと契約し、65年に最新機材で思いいれの強かったこの曲を再レコーディングし、これが大ヒットを記録するするも、、、。


詳細は“宮治淳一のライノな日々"のコチラの記事に書かれておりますのでぜひ。


宮治編集長が、「永遠の10代のアンセム」と呼ぶ同曲をぜひ、お楽しみ下さい。



9月1日に発売となった通販限定商品アコースティック・ギター・デイズ・シリーズ第2弾、
『ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2 』

監修の宇田さんを迎えてのWarnerMusicLife-TVスペシャル番組第3回目は、今回収録作品の中でも異色の楽曲、マンハッタン・トランスファー「ジャヴァ・ジャイヴ」を紹介します。

マンハッタン・トランスファーと言えば美しいコーラスワークの楽曲がイメージされますが、今回紹介する「ジャヴァ・ジャイブ」は1940年代に活躍したコーラスグループ、インクスポッツがオリジナルのカヴァー曲。
バックのアコースティック・ギター・フレーズが粋なコーヒー賛歌で、マントラの美しいコーラスとマッチした隠れた名カヴァー曲です。

オリジナルのコードではイントロを弾くのがかなり大変そうで、宇田さんは全ての弦を半音下げたチューニングで弾き易くし解説しています。

ジャズ・リズム・ギターの入門曲としてもトライする価値のあるこの曲を、ぜひお楽しみ下さい。


>>公開中のスペシャルはコチラ<<


◆ジェイムス・テイラーの「スイート・ベイビー・ジェイムス」

◆ロギンス&メッシーナ「ダニーの歌」/サイモン&ガーファンクル「ボクサー」

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ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2
The Heart of 6 Strings - The Days of Acoustic Guitar Vol.2

2011年9月1日(木) 【通販限定】発売中
品番::WQCP-994/97
価格:8,400円(税込)

>>>収録内容詳細とご購入はこちらへ!〜WarnerMusicDirect〜<<<

9月1日に発売となった通販限定商品アコースティック・ギター・デイズ・シリーズ第2弾、
『ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2 』

先日、監修の宇田さんを迎えてのWarnerMusicLife-TVスペシャル番組第1回目を公開いたしましたが、早くも第2回目を公開いたします。

ボブ・ディラン「ミスター・タンブリンマン」を始め、今回はPart.1では収録が実現しなかった作品がDisc4には多数収録されております。
第2回では、そのDisc4から、ロギンス&メッシーナ「ダニーの歌」とサイモン&ガーファンクル「ボクサー」の2曲を紹介。

ポール・サイモン本人も、実はライブでは弾いていなかったという、「ボクサー」のあの難しそうなイントロを意外と簡単に弾けてしまう裏技とは?、、、、
宮治編集長と宇田さんのトークと共に、お楽しみ下さい。


第1回目ジェイムス・テイラーの「スイート・ベイビー・ジェイムス」もお見逃しの方はぜひ。
あの印象的なイントロをジェイムスはいったいどんな風につま弾いていたのか?・・・


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ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2
The Heart of 6 Strings - The Days of Acoustic Guitar Vol.2

2011年9月1日(木) 【通販限定】発売中
品番::WQCP-994/97
価格:8,400円(税込)

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WarnerMusicLife編集長宮治淳一が、隠れた名曲をエピソードを交えて紹介するアナログ天国のスピンオフ企画「名曲探険隊」。

今回は、宮治編集長がその歌声を一聴きして惚れ込んでしまった女性シンガー、シェルビー・フリントを紹介。

2008年7月の寝苦しい夜、ちょいワル(?!)おっさん4人が密室に篭りひたすらシングル盤を聴き続けるという、爽快度マイナス65%位のどちらかといえばあまり想像したくないイベントが都内某所で開催されました。

それは、、、、

ヴァリアント・レコードが発売したシングル盤を番号順に聴きまくるリスニング・マラソン、
『ヴァリアントな夜』!

平本肇、細川利孝、佐々木雄三、宮治淳一(敬称略)の7インチコレクターの面々が集ったおそらく世界初であろうこのマニアックなイベントは、今でも一部で伝説として語り継がれておりますが、シェルビー・フリントと宮治編集長が出逢ったのも、実はこのマニアックな夜でした。

それ以来シェルビーの虜となり、ついにはWBレーベル50周年記念のリリースとしてCD化まで実現してしまうほどのお気に入りアーティストなのです。

『ヴァリアントな夜』の模様は、こちらの特集に詳しく掲載されておりますので、ぜひお読み下さい。
ヴァリアント・レコードのカタログリストは、おそらく世界でもあまり見かける事のない資料だと思います。

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⇒ WARNER BROTERS秘宝館「ヴァリアントな夜」

シェルビー・フリントへの熱い想いは、こちらの「宮治淳一のライノな日々」でも書いておりますので、こちらも併せてお読み下さい。


かのジョニ・ミッチェルが「シェルビーの歌声を聴いて、私も歌手になれるかもしれないと思った。」と語ったという魅惑のヴォイスを、UKモノラル盤にてぜひ聴いてみてください。


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シェルビー・フリント「風の吹くまま CAST YOUR FATE TO THE WIND」
CDご購入はコチラから!
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9月1日に発売となった通販限定商品アコースティック・ギター・デイズ・シリーズ第2弾、
『ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2 』

以前のブログ記事「もう一度ギターを弾きたくなるアルバム。「アコースティック・ギターデイズ」第2弾発売!」にて告知をしておりました、監修の宇田さんを迎えてのWarnerMusicLife-TVスペシャル番組第1回目を公開いたしました。

Part.1リリース時のイベント同様、作品解説に実際のワンポイント・アドバイス演奏を加えながら、作品から数曲をピックアップし数回に分けてお届けしていきます。


第一回目は、ジェイムス・テイラーの「スイート・ベイビー・ジェイムス」。

あの印象的なイントロをジェイムスはいったいどんな風につま弾いていたのか?・・・
宮治編集長と宇田さんのトークと共に、お楽しみ下さい。

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ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2
The Heart of 6 Strings - The Days of Acoustic Guitar Vol.2

2011年9月1日(木) 【通販限定】発売
品番::WQCP-994/97
価格:8,400円(税込)

>>>収録内容詳細とご購入はこちらへ!〜WarnerMusicDirect〜<<<

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WarnerMusicLife編集長宮治淳一が、隠れた名曲をエピソードを交えて紹介するアナログ天国のスピンオフ企画「名曲探険隊」。

今回は、ワーナーパイオニア時代の初期フォーエヴァー・ヤングシリーズでも既に名盤再発シリーズの中にエントリーされていた歴代の名盤、エリック・カズの1stアルバム「イフ・ユー・アー・ロンリー」を紹介。

日本においては、大ヒット曲を引っさげて来日!といったタイプの洋楽とは全く無縁のアーティストですが、そのソング・ライターとしての才能は素晴らしく、アルバム全編それぞれに味わい深い良さが発見できる言わばスルメのような楽曲の数々。

聴けば聴くほど良くなるアルバムには、本当に出会うことが難しくなったと昨今強く感じておりますが、このアルバムを聴く度に、“名盤の定義”というものを改めて確認させられます。

今回宮治編集長がピックアップした名曲は、1曲目の「クルーエル・ウィンド」。

1972年という時代背景が滲み出る、子供を失った父親の心情を綴った曲です。


◆今回紹介したアルバムはコチラで購入できます◆

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WarnerMusicLife-TV第14回目は、UKロックシーンを語る上では欠かせないレーベル、ファクトリー・レコードの貴重音源を一挙収録したBOXセット、FACTORY RECORDS Communications 1978-92を紹介。

UKロックはアキレス腱という宮治編集長ですが、WMJの三樹門太がヘルプで解説いたします。


ジョイ・ディヴィジョン、ニュー・オーダー、ハッピー・マンデーズほか、UKインディー・シーンを語る上で欠かせない伝説のレーベル、ファクトリー・レコードの30周年を記念し、日本国内では輸入盤のみリリースされたこのBOXセット。

輸入盤リリース時にはWarnerMusicLifeでも特集紹介いたしましたが、BOXセットの大きな魅力である全72ページにわたる豪華ブックレットの日本語完全対訳ブックレットを封入した輸入盤国内仕様で、好評発売中です。


>>>ご予約・ご購入はコチラ!<<<


>>>収録曲ほか詳しい内容がわかる輸入盤発売時の特集はこちら!<<<

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WarnerMusicLife編集長宮治淳一が、隠れた名曲をエピソードを交えて紹介するアナログ天国のスピンオフ企画「名曲探検隊」。

編集長が所有する貴重なコレクションによる実際のアナログ盤試聴を交え、名曲を1曲づつ丁寧に紹介しております。

今回は、ジャクソンズのヒット曲として知られる「今夜はブギー・ナイト」の隠れたオリジネイター、ミック・ジャクソンを紹介。

奇しくも同時リリースとなってしまった悲運のオリジナル。

そのエピソードをじっくり紹介します。
下記よりぜひ!

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WarnerMusicLife編集長宮治淳一が、隠れた名曲をエピソードを交えて紹介するアナログ天国のスピンオフ企画「名曲探検隊」。

編集長が所有する貴重なコレクションによる実際のアナログ盤試聴を交え、名曲を1曲づつ丁寧に紹介しております。

今回は、「恋のバカンス」、「情熱の花」で日本でもおなじみのカテリーナ・ヴァレンテ「ハッピー・トゥゲザー」を紹介。

タートルズのヒット曲として有名な同曲を、英・仏・伊・独・スペイン語が全て話せ歌う通訳」の異名を持つ彼女がソフトロック的なアレンジでカヴァーしている隠れた名曲です。



カテリーナ・ヴァレンテについては、ただ今宮治編集長が以前リリースされた海外BOXセットを日本盤に再編成中。

こちらのリリースも楽しみです!

>>>発売中輸入盤BOXセット「DIE TELEFUNKEN JAHRE 1959 - 1974」はコチラ<<<

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昨年の2月(2010年2月)にリリースされた通販限定商品、「アコースティック・ギターデイズ」。

WarnerMusicLifeでも、特集ページを始め丸の内でのリリース・イベントを開催するなど大PUSHさせて頂き、おかげさまで、多くの皆様よりご好評を頂きました。

70年代ウェスト・コースト・ロックの名曲を単に集めたCDはたくさんありますが、この4枚組みBOXセットは、CDに収録されている曲のギター・コード譜と、簡単に上手く弾けるワンポイント・アドバイスが付いているのがミソ。

しかも、このワンポイント・アドバイスが、ギターを弾いてきた人も目からウロコの内容で、コード譜だけではなかなか再現できないイントロやリフのフィーリングが、簡単に再現出来てしまうんです。

このマル秘テクニックは、監修を行っていただいた宇田和弘さんが、永年実際のライヴやビデオを研究し、耳コピーで様々な手法を試しながら練り上げた貴重な技の数々で、Part.1収録のピーター・ポール&マリー「「悲しみのジェット・ブレーン」では、PP&M本人から100点のお墨付きをもらったという逸話も!

この辺の詳細は、Part.1の特集及びイベント・レポートをご覧頂きたいのですが、とにかく素晴らしい選曲に素晴らしいオマケ付きという、お得なBOXセットです。


今回のPart.2も、前回同様に監修・選曲・解説を宇田和弘さんへ依頼、前回同様の定番名曲に加え、隠れた名曲も数多く収録。

聴いてよし。弾いてよし。

この秋にもう一度ギターを弾きたくなるオススメの作品です。


ハート・オブ・6ストリングス〜アコースティック・ギター・デイズVol.2
The Heart of 6 Strings - The Days of Acoustic Guitar Vol.2

2011年9月1日(木) 【通販限定】発売
品番::WQCP-994/97
価格:8,400円(税込)

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 WarnerMusicLife-TVにて、特別プログラムを公開
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Part.1リリース時に開催したイベントに代わり、今回はYoutubeで公開中の「WarnerMusicLife-TV」にて、監修の宇田和弘さんを迎え今回の作品の魅力をたっぷり語っていただく特別プログラムを公開いたします。
公開日が決まり次第、ブログ及びWMLifeのツイッターにて告知いたしますので、お楽しみに!

メキシコの若きスター女優&キュートな新世代シンガー・ソング・ライター:ヒメナ・サリニャーナが遂にワールドワイド英語アルバム・デビュー!

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●スペイン語のデビュー・アルバム『Mediocre』(アルゼンチン音響派の重鎮:アレハンドロ・フラノフがプロデュース)が、米国グラミー賞&ラテン・グラミー賞の両方にノミネートされ、米MTV、MTVラテン・アメリカのビデオ・アウォーズでもともにノミネート。さらにローリング・ストーン誌が4つ星(5つ星満点)レビューの中で「ノラ・ジョーンズの『Come Away With Me』以来の強力な女性シンガー・ソングライターによるデビュー・アルバムの一枚!」と大絶賛され、あのジェイソン・ムラーズともデュエット経験(大ヒット曲「ラッキー」のスペイン語ヴァージョン)もあるメキシコ出身の女性シンガー・ソングライター:ヒメナ・サリニャーナ、初の英語アルバム登場!

●プロデューサーにグレッグ・カースティン(リリー・アレン、ディーヴォ、バード・アンド・ザ・ビー)、デイヴ・シーテック(TVオン・ザ・レディオ、ヤー・ヤー・ヤーズ)、そしてナタリア・ラフォルカデを迎え、ロサンゼルスでレコーディングされたこのアルバムには、深みがある印象的な声と、知的で思慮深い歌詞、そして不思議ちゃんオーラの漂う魅力的な人間性が存分に表れている。「私はアルバムを、その瞬間瞬間の自分を写したポラロイド写真みたいなものだと捉えているの。どの曲も少しダークなの。ある種、普遍的な不運がつきまとっているんだけど、そこにユーモアを補おうとしている」ヒメナはそう語る。

●涼しげで楽しそうな口笛から始まる1stシングル「Different」は必聴!実に爽やかな曲調だが実はその詞の内容は、「国籍が違うことが原因で、はっきりと自分を表現できなかったこと」に対するリスナーへの謝罪ソングなのだとか。

●先行シングル「Shine Down」のビデオの監督を手掛けたのはMars Voltaのオマー・ロドリゲス。


●脚本家の母親、そして映画監督でありプロデューサーでもある父(フェルナンド・サリニャーナ)を持つ、超クリエイティヴな家族の中で育った彼女は、25歳にして11本の映画(その中には興行的に大ヒットとなった『Amar Te Duele』と映画賞を獲得した『Dos Abrazos』も含まれる)、そして3本のゴールデン・タイムのTVドラマ・シリーズに出演し、母国メキシコでは誰もが知る若きスター!

● 「メキシコでは、誰もがアーティストとしての私を信じてくれていた。」これまでの成功にも関わらず、完璧なバイリンガル(英語・スペイン語)である現在25歳のヒメナ・サリニャーナは、英語でアルバムをレコーディングしようと思いついたとき、彼女は一つの難しい決断を迫られることとなった。
「誰もが私のことを知っている自国にとどまるか、それとも(海外に出て)一からやり直して、やってよかったと認められるか。」彼女は後者を選ぶことにした。だから、この初めての英語アルバムにさほど期待はしていない。「殆どの人にとっては、これが初めてのアルバムになるわ。聴く人がアルバムにある誠実さを感じ取ってくれればと思っている。」そう彼女は語る。「アルバム・タイトルに自分の名前をつけたのは、アーティストとして、そして人間としての自分を身近に感じさせるためなの。」しかし、その名もすぐに広く知れ渡る事となるだろう!

●収録曲

1. Different 【1stシングル】
2. The Bid
3. Shine Down【先行シングル】
4. Echo Park
5. Bringing Us Down
6. Tomorrow
7. Lies We Live In
8. Common Ground
9. Love Again
10. Tu Y Yo 【スペイン語曲】
11. Wrong Miracle


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タワーオンライン

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今回のWarnerMusicLife-TVは、ライノハンドメイドで絶賛発売中の商品、

パーシー・スレッジ PERCY SLEDGE / アトランティック・レコーディングス

を紹介。

世界中の数多くのアーティストにカヴァーされている名曲「男が女を愛する時」で有名なパーシー・スレッジですが、この曲にはパーシー本人にまつわる信じられないエピソードが隠されています。

そのエピソードとは?。。。

下記よりお楽しみ下さい。

>>>WarnerMusicLife TV vol.09 <<<

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毎週金曜日はWanerMusicLife TVの日!。。。。。

と、先週定期公開宣言をしたばかりでしたが、今週は本日火曜日の公開となってしまいました。
金曜日に楽しみにお待ち頂いていた貴重な視聴者の皆様へは、心よりお詫び申し上げます。


さて、今回のWarnerMusicLife-TVは、前回のスタックスヴォルト・コンプリートBOXに続き大好評発売中のライノハンドメイド商品、バディ・ガイ&ジュニア・ウェルズの「プレイ・ザ・ブルース」。


実はこの商品、榎本店長から宮治編集長への熱いリクエストにより実現した日本盤ライノハンドメイド商品で、榎本店長にとっては思い入れの強いパッケージ。

ライナーノーツのエピソードを交え熱く紹介しています。
バディ・ガイは今年のフジロックへも出演予定があるので、行かれる方はぜひチェックしてみてください。


アナログ天国プレゼンツ”名曲探険隊”では、ベイエリア・ファンクの雄、タワー・オブ・パワーの隠れた名バラード曲を紹介。


下記よりお楽しみ下さい。

>>>WarnerMusicLife TV vol.08 <<<


>>>アナログ天国Presents 名曲探険隊<<<

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毎週金曜日はWanerMusicLife TVの日!
という事で、今週も公開できましたWarnerMusicLife-TV。

今回は、大好評発売中のソウル好きなら一家に一箱、スタックスヴォルト・コンプリート・シングルス、
そして、フジロックで来日のThe FACES RHINOボックスの2つを紹介!


アナログ天国プレゼンツ”名曲探険隊”では、「君の瞳に恋してる」のオリジネーター、フランキー・ヴァリを紹介。
くれぐれも、お化粧ジャケットに引かないで見てくださいね。


>>>WarnerMusicLife TV vol.06 <<<


>>>WarnerMusicLife TV vol.07 <<<

>>>アナログ天国Presents 名曲探険隊<<<

WarnerMusicLife-TVのルーマースペシャル・インタビュー内で募集いたしました、ルーマーの直筆サイン入りCDプレゼントですが、たくさんのご応募を頂きありがとうございました!


厳選なる抽選の結果、、、、


東京都調布市 小川 さま


が見事当選いたしました!!!!!

プレゼントの到着を楽しみにお待ち下さい。

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毎週金曜日はWanerMusicLife TVの日!
という事で、今週もなんとか公開できましたWarnerMusicLife-TV。

今回は、あらたにフォーエバー・ヤングシリーズに追加となった、アトランティック・ソウルの名盤タイトルから、最近ビールのCMでもよく耳にするあの曲、アーチー・ベル&ザ・ドレルス「タイトゥン・アップ」を紹介。

3回応募でもれなく1枚もらえるフォーエバー・ヤング・キャンペーンも、残りあと1ヶ月となりましたので、お得なチャンスをお見逃し無く。


アナログ天国プレゼンツ”名曲探険隊”では、ブレッドの一員、デヴィット・ゲイツをピックアップ。
日本では、ドラマで使用され大ヒットした「イフ」がおなじみですが、ソロデビューに至るまでの苦労も含め宮治編集長が紹介いたします。


>>>WarnerMusicLife TV vol.05 <<<


>>>アナログ天国Presents 名曲探険隊<<<

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ワーナーミュージック・ジャパンYoutubeチャンネルで公開中の“WMLife-TV”。

毎週金曜日公開が定着してまいりましたが、本日も第4回目を公開。


今回の内容は、7月8日発売の通販限定商品「いつか自由に〜ダニー・ハサウェイ・アンソロジー」を紹介!

おかげさまで大好評を頂いたシックの4枚組みBOXセットと同じワーナーミュージック・フランスが制作したこの商品は、パッケージ・デザインにもフランスらしい拘りを感じます。

未発表曲を7曲も収録したこの商品を、おなじみ宮治編集長と榎本店長のコンビが、試聴をまじえながら紹介いたします。

試聴曲は、未発表曲の一つ「ジェラス・ガイ[スタジオ・ヴァージョン]」。


下記よりご覧下さい!


>>>今回紹介した商品はコチラより購入できます<<<

ワーナーミュージック・ダイレクト

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今週のWMLife-TVは、6月24日発売のライノ・ハンドメイド新作、アレサ・フランクリン「アレサ・ライヴ・イン・フィリー 1972」を紹介します。


全曲が未発表音源がというこの奇跡的な作品は、どのようにして発見され制作されたのか?・・
宮治編集長とエノモト店長が、試聴を交えて詳しく紹介いたします。



商品もワーナーミュージック・ダイレクトにて発売。
限定商品につきご注文はお早めに!

>>>ワーナーミュージック・ダイレクトはコチラ<<<

※早期品切れの場合もありますので、あらかじめご了承下さい。


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アナログ天国 presents 名曲探検隊 
 第2回も公開!
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“いい曲ばかりを世界から”を合言葉に、先週よりスタートした宮治編集長による名曲探検隊。第2回目も渋い選曲が来ました。
その曲は、コールド・ブラッドの「バルデス・イン・ザ・カントリー」。
タワー・オブ・パワーと人気を二分し、ベイ・エリア・ファンクを語る上で欠かすことの出来ないコールド・ブラッドから、なぜにこの曲が選ばれたのか?・・・


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WarnerMusicLife-TVの第2回、第3回を公開いたしました。

今回は、フォーエバー・ヤング・シリーズのキャンペーンに関する話題、そして以前よりお伝えしておりました、宮治編集長念願のルーマー・スペシャル・インタビューの模様をお届けいたします。

フォーエバー・ヤング・キャンペーン(以下FYキャンペーン)の回にゲスト出演しているオザワさんは、FYシリーズのみならず、ディープ・パープル、ドゥービー・ブラザース、Yes等の紙ジャケ創世記とも言える初期リリースも手掛けた方。常に洋楽カタログ作品をリスペクトし続けるその姿勢は我々WMLifeスタッフでも随一の担当者です。
先日は、テレビ東京の看板NEWS番組WBSにも出演しましたが、当番組でもちょっと固めに愛情をもって今回のFYキャンペーンについて紹介しております。


★後半には、プレゼントもあり!!!

「大人のロック!」別冊名盤ガイド×3名
ルーマー直筆サイン入りCD×1名

を抽選でプレゼントいたします。
詳しくは下記番組内にて。

※ハガキでのプレゼント応募先は下記をご参照下さい※

■#02 フォーエバー・ヤング・キャンペーン


■#03 スペシャル・インタビュー <Rumer>


そして、今回より宮治編集長率いる“アナログ天国”の連動企画、

「名曲探検隊」

がスタートします。

今やカタログリイシュー企画では伝説となっている「名盤探検隊」の一員として多くの初CD化を手掛けた宮治編集長が、今度は名曲にスポットを当てて紹介をしていきます。

もちろん、宮治編集長自らのコレクションも数々登場いたしますので、お楽しみに。

■アナログ天国 「名曲探検隊」 第1回 アンドリュー・ゴールド


続きを読む

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WarnerMusicLifeが映像プログラムをスタートいたします。

皆様よりご好評を頂いている、ライノ・ハンド・メイド・シリーズを、本ブログ「ライノな日々」でおなじみの宮治編集長と、ワーナーミュージック・ダイレクト・ショップの店長榎本が、今まで写真でしかご紹介できなかった封入ブックレットやパッケージの詳細を、映像でよりわかり易くご紹介して行きます。

また、第2回目からは、編集長宮治淳一がお気に入りの隠れた名曲を、興味深いエピソードと自身の豊富なアナログ・レコードコレクションの試聴を交えて紹介するアナログ天国のスピンオフ企画、「名曲探検隊」もスタート。
貴重なオリジナル・リリース時の7インチ盤や、未CD化の名曲なども続々登場していく予定です。


さらに、先日行ったルーマーほか来日アーティストへの宮治編集長インタビューも、このプログラムにて公開していくほか、ニュー・リリースに関連する業界関係者をゲストに招いてのトークセッションなども随時織り込んでいく予定です。


今後、ワーナーミュージックのカタログファンによりお楽しみいただけるプログラムを更新して行きますので、ご期待下さい。


第1回目は、発売になったばかりのライノ・ハンド・メイド新作、シカゴ「ライブ・イン’75」をご紹介。

番組後半には、プレゼント企画もありますので、最後までお見逃し無く。

【お詫びとお知らせ】

本番組内で紹介しておりますシカゴ「ライヴ・イン'75」に関し、予想を上回るご注文を頂き、2011/6/13現在品切れ中となっております。只今本国レーベルへ追加入荷の確認をしておりますので、大変ご迷惑をおかけいたしますが、少々お待ち願います。


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