スタッフブログ

カテゴリ:DVD/映像

12/8(水)にいよいよ『クロスロード・ギター・フェスティヴァル2010』
DVD & Blu-ray が発売になるエリック・クラプトン
(特設サイトはこちら)

豪華出演者だらけの予告映像がこちら♪

さてこの最新作の発売に先駆けて、大人の音楽専門TVとして
人気の「ミュージック・エア」チャンネルにて
『クロスロード・ギター・フェスティバルSP』のオンエアが決定しました!
2004年、2007年のフェスティヴァルからのパフォーマンス集です!

『クロスロード・ギター・フェスティバルSP』放送スケジュール
11/26(金) 22:00
11/28(日) 18:00
11/30(火) 21:00

※視聴は スカパー! 271ch / e2byスカパー! 324ch / またはケーブルテレビから!
詳しくはこちら


この1時間プログラムに続けて、ギタリストの方々必見の
ギター奏法解説番組『エリック・クラプトンを弾こう!』 もオンエア!
ぜひチェックしてみてください!

映画『JUNO/ジュノ』のジェイソン・ライトマンが監督した最新作『マイレージ、マイライフ』が
2日(現地時間)発表となったアカデミー賞候補作品で6部門にノミネートされました!

『マイレージ、マイライフ』
主演男優賞、助演女優賞、助演女優賞、作品賞、監督賞、脚色賞


先日、行われたゴールデングローブ賞では見事“脚本賞”を受賞!!

2度目のアカデミー賞は受賞できるのか!?


サウンドトラックは映画『JUNO/ジュノ』と同様、Rhinoから発売中です!!
国内盤は3月10日発売!!

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そして気になる映画は3月20日から公開です!!


お楽しみに!!


映画『マイレージ、マイライフ』公式HP
http://www.mile-life.jp/


ワーナーミュージック・ジャパン
「マイレージ、マイライフ オリジナル・サウンドトラック」
http://wmg.jp/artist/ost/index.html


スタッフブログ
「ゴールデン・グローブ賞発表!!2010年の注目映画は・・・」
http://blog.wmg.jp/wmlife/archives/2010/01/18150328.html

皆様、またまたご無沙汰しております。
ブルースです。
以前、ここで、エリック・クラプトンDVDのスリップケースに採用されている“デボス加工”のことをお話しましたが、次はつい先日発売になった、最高速ダンス・コンピレーション作品『Hi-SPEED キラキラJK』で採用となった、“トランスタバック加工”印刷について、少し簡単なお話を。

(深くマニアックな話はまた別のところで・・・。と言うか私も知らないので・・・。)

CDやDVDのジャケットでキラキラしたジャケット加工の作品をご覧になられたことが、皆さん何度かあろうかと思います。そういったジャケットの作品をお持ちの方もいらっしゃることでしょう。
それらは印刷を施すベースとなる紙自体がキラキラしたものであったり、印刷後にキラキラしたものを貼ったり、方法は色々存在します。私自身、これまた担当してみて初めて知りました。


今回ご紹介させて頂く“トランスタバック”仕様は、通常の印刷の上から特殊なフィルム状のものを貼ってキラキラした効果を作り出すタイプの技術で、この作品では大小のハートマークが光の角度によって連続した動きとなって光るパターンのものを選びました。

もう少し具体的に言うと、見る角度をゆっくり変えていくと、光る大小のハートが徐々に大きくなる、または徐々に小さくなる、という効果のあるもので、ここでその様子を動画でご覧いただけないのが残念なのですが、静止した水面に何かが落ちた際に中心から外側に向かって広がっていく波紋のような、その連続した光の動きとも言うものがなかなか新鮮で、またその模様がジャケットに無数に散りばめられているために華やかな印象に一役も二役も貢献しており、おかげ様で好評を頂いています。

(機会がありましたら是非一度レコード店などでご覧になってみてください。ダンス・ミュージックのコーナーなどに並んでいます。)

『Hi-SPEED キラキラJK』は、5.1サラウンドの音声仕様にはなっていませんが、音楽が空間に拡散し自分自身が音楽に取り囲まれ満たされるその状態を視覚化するとしたら、この作品で採用した“トランスタバック”加工の光のような状態なのかもしれません。


こうなると、色々なパターンの“トランスタバック”加工を、色々な作品で採用してみたくなる・・・。
でもそこはジャンルや似合う似合わないなどを考慮し、グッと我慢のブルースなのでした。

サラウンド推進派のブルースです。ご無沙汰しております。

さて、久しぶりにプロモーション来日を果たし、たくさんのスケジュールを順調にこなしてくれた JIMMY PAGE 。そのプロモーションの内容が各メディアで明らかにされてくるのはこれからが本番です!
是非お楽しみに!

JIMMY PAGE に付きっきりで多忙を極めた担当バロン1906の現在はと言えば、後回しになってしまった他の業務に追われ相変わらず多忙な日々を送っているようです。
さて、そこで私ブルースが代わりに、少し JIMMY PAGE 関連のレポートをば・・・。


今回の記者会見のニュースや情報を、このブログのレポートやその他で見聞きされた方はお気づきでしょうか? JIMMY PAGEが “サラウンド” という言葉を多用していたということを!!

それは、昨年暮れにリリースされたDVD『レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ』(ワーナーホームビデオより発売中)のアップグレードに際しての話でのことでした。

「DVDの再リリースにあたり、何かプラス・アルファの要素を付け加える必要を感じた」
と。
もちろん、そのサントラ盤でもある名盤『永遠の詩(狂熱のライヴ)』も待望のリマスター&エクスパンド仕様で“最強盤”となって発売となり、おかげさまで大好評を博しています。

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『The Song Remains The Same / 永遠の詩(狂熱のライヴ)〜最強盤』


思い起こせば、2003年に発表され、解散後のLED ZEPPELIN 最大の衝撃となった『LED ZEPPELIN DVD』の発表と、それにともなうプロモーション来日を果たした際にも“サラウンド”のことを話していました。

「マルチトラックマスターテープを用いて本当のサラウンド作品を作り出すことはアーティスト本人にしか出来ないのだ」 と。

いや〜、こういう話は嬉しい話ですね〜。
テクノロジーの進歩は、レコードやCDを、つくることも、聴くことも、手軽に便利にしてきましたが、そういった利便性ばかりを追求したものではないアーティストの想い、それも“サラウンド”という、音楽表現の可能性が無限に広がる領域に、還暦を過ぎた JIMMY PAGE が今なお熱心であるということが嬉しいではないですか!(不肖ブルースの生意気な感想をお許しください)

これからも我々の期待以上のものを提示してくれることを一ファンとしても楽しみにしながら、次なる飛行を待ちたいと思います!

※PS
今回の来日中も、分刻みでプロモーションの仕事をこなしてくれた JIMMY PAGE(その数なんと30本以上!)。
残念ながら仕事抜きでの来日経験がないのだそうです。 いつか、仕事もレコード店めぐりも忘れて、ゆっくりと日本を満喫してもらいたいものですね。
仕事じゃなくてもきっとレコード店めぐりはするでしょうが・・・。

さて、ドナルド・フェイゲン・ファンの皆様、大変お待たせいたしました。
サラウンド推進派のブルースです。

輸入盤横丁担当のカツキタ氏が予告をしていました、音の神様ドナルド・フェイゲン驚愕のBOXセット検証レポートをお届けいたします!

<ケース>
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まずは外観、45mmもの幅の厚いBOX仕様がその存在感を主張します。シンプルながらシッカリしたケース。その中につまった宝のような音。それだけでテンション上りますね。


<DVD (=MVI)>

さて、まっさきに試聴したのはやっぱり名盤中の名盤、『THE NIGHTFLY』のMVI版。DVDプレイヤーにディスクをロードする、とまず画面にはゆらゆら・ふわふわ・・・細いスジ状のケムリの束のようなものが昇って行きます。

「何だろう・・」そう思ったのも束の間、画面いっぱいに『THE NIGHTFLY』のアートワークが表示されます。そして、最初のケムリはなんと、その人気のアートワーク上でドナルド・フェイゲンが右手に持っているタバコ、そこから立ち昇るケムリになっていました。
なんという洒落たアイデア!
これだけでもDVDフォーマットでのこの作品のリリースには価値があるんじゃないだろうか、と思わされるつくりです。ニクイことをしてくれますね。


さて、肝心の音声。 試聴しました。。
「I.G.Y. やっぱりいいなぁ。
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CDよりいいんじゃないだろうか。。いや、確実にいい。。というかすごくいい。。こんな感じだったっけ!?」
フレーズの細部が聴こえる気がします。この音、CDではあまり聞こえなかったなぁ。と感じることしきり。。5.1chサラウンドも2音声収録されていて、5.1chサラウンド音声で聴いてみると、またこれが素晴らしい空間を創出してくれます。音の洪水が押し寄せ、ホーン系の音色もやさしくふわっと体を包み込み、目をつむると、周りにバンドがいるような錯覚を覚えます。

「もうここはニューヨークの高層ビルの最上階、大きな窓ガラスの向こうにはキラキラと美しい夜景。そこにドナルド・フェイゲンとバンドの生演奏・・・。」

おっと、ついつい妄想させられてしまいました。それくらい素晴らしい作品に仕上がっています。


そしてそのまま2曲目の「GREEN FLOWER STREET」へ。
おや!?あれ!?こんなだっけ!?唄が始まらないぞっ!? おやおや!?!? あ、始まった!なんと、イントロがCDで聴いてきたアレンジの倍の長さになっているではないですかっ!なんということ!


さて、まっ先に『THE NIGHTFLY』のMVIに飛びついてしまった私ブルース、続いて、1993年の2nd『KAMAKIRIAD』を聴いてみました。
ドナルド・フェイゲン氏のソロ3作品の中でどことなく地味な扱いになっているこの作品ですが、そこは音の神様、内容が悪いはずがありません。先ほどの妄想にまた浸りたくなり、MVIに収録されている5.1chサラウンドからの試聴です。そしてまた、さすがの内容にノック・アウト!
「TOMMOROW'S GIRL」も良いのですが、ブルースのお気に入りは「FLORIDA ROOM」。Saxのコーネリアス・バンプス、やっぱりいいなぁ。。

ここで念のためステレオも聴いてみようと、ステレオ音声に切り替えると、私ブルース愕然!

「音楽と自分との距離が遠い・・・。」

なんだこりゃ。さっきまでは音楽を楽しく聴いていた、というか音楽に埋もれていた自分。
それがステレオ音声に切り替えたとたん、「遠い」。
決して音量が小さいわけではなく、音楽と自分の距離が、遠く感じられて、音楽との一体感もなくなってしまい、やはりここでもサラウンドの凄さを感じてしまいました。
聴くだけではなく、感じる、それがサラウンドの良さですね。

んー、先にサラウンドを聴いてしまうとステレオは分が悪いかもしれません。

しかし、じっくりよくよく聴いていくと、そこはさすがにCDよりも音が良くなっていました。
同じステレオ同士なのにCDの音声と何が違うのだろう・・。(理由は後ほど)


さて、続いて『MORPH THE CAT』

2006年に日本盤のCDが発売になった際に、
“13年ぶりでも許してあげよう”
のキャッチが踊ったあの作品。もちろん私もすぐに許してしまいました。
ジャケットを手に取ると、おやおや、なんか変です。よく見ると、ドナルド・フェイゲンの居る部屋がグニャグニャに揺らいでいるではないですか!CDではこんなジャケットじゃなかったのに。ヒネっていますね〜。
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そしてやっぱり早速MVI版を試聴。
「おおぉ。やっぱり良い」、という安心感。この人の変わらなさと、その良さを改めて認識。
スッキリとそれぞれの音が分離されていながら、全体として高品位な音楽が流れていきます。この『MORPH THE CAT』のサラウンド・ミックスはグラミー賞の“Best Surround Sound Album”賞を受賞しているんだそうです。なるほど、素晴らしい作品のサラウンド版もやっぱり素晴らしく仕上げてくるというのがいいですね。

よくよく調べてみるとこの作品のサラウンド・ミックスはCDの発売時には同時に仕上げられていて、それを手がけたのは名手エリオット・シャイナー氏。その仕事の様子を生で見てみたいものですね。ちなみに氏は少し前に、日本オーディオ協会からも「音の匠」として表彰されていました。

ここで少し解説をば。

<『THE NIGHTFLY』のMVI>

この作品はオリジナルの発売から25年が経過した今なおCDがリマスターされておらず、音楽ファンのみならずオーディオ・ファンたちもやきもきしていますが、なんとこのMVIには [48kHz/24bit] 仕様のリニアPCMステレオで音声が収録されています!通常のCDが [44.1kHz/16bit]だから、データとしての情報量は通常CDの256倍!音がいいはずですね。

これがさらに『KAMAKIRIAD』や『MORPH THE CAT』に収録のステレオ音声は [96kHz/24bit] 仕様のリニアPCMステレオが収録されていて、情報量は通常CDのなんと512倍!

サラウンド音声はドルビー・デジタルやDTSで収録されていますが、これらの音声は圧縮されていて容量が軽くなっています。理論的な音質としてはリニアPCMに劣るのですが、サラウンドの良さは私ブルース的には他に代え難いものがありますね。


<MVI(=Music Video Interactive)の作品つくり>

さて、少し話しを戻して、このMVIにはビデオ・クリップも何曲か収録されています。曲目は既出のカツキタ氏の紹介ブログコメントに譲るとして、「NEW FRONTIER」のビデオが今になって見られるなんて思いませんでした。

映像のエフェクトはやはり80年代ですが、『THE NIGHTFLY』のバック・カバーに使用されたと思しき建物の映像も一瞬見られるなど、楽しいビデオです。
こういった映像が収録されるのも嬉しい限りですね。
(注: この作品は音声を楽しむことを主目的に作られていて、DVDプレイヤーでの本編楽曲再生時の画面は静止画のみが表示されます。1曲につき、1枚の画像がイメージ挿絵的に挿入されていますが、基本的には映像を楽しむための作品ではありません。)

他にも、MVIはパソコンでも楽しめるように作られていて、というかそういう意味も込められてMVI(=Music Video Interactive)の名称なわけですが、パソコンで再生すると歌詞やクレジットが表示できたり、アーティストのオフィシャル・webサイトへのリンク、さらにはアルバムのMP3音源も収録されているなどじっくり楽しめる作品になっています。
ひとことで言うと “てんこ盛り” ですね。

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(PC再生時のライナーノーツ表示)

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(PC再生時の歌詞表示)


<4枚目のCD>

そうして、MVIに収録されたボーナス楽曲がまとめられたボーナスCDが付いているのも嬉しいですね。
1枚のアルバムとしての統一感を求めるものではありませんが、あいかわらずクオリティの高い楽曲を続けて聴けるのも嬉しいブルースとしてはこのCDがまた楽しめました。
さらにそのボーナスCD1枚のために新しいジャケットがデザインされているところがファンのハートを刺激します。そのジャケットデザイン画像は購入頂いた方のみのお楽しみとしてここではご紹介を控えさせて頂きますが(何卒お許しを〜)、シンプルながらも、ドナルド・フェイゲンの作品らしいテイストが盛りこまれたものになっています。さすが。

いや〜、ここまで作品の内容をうまくお伝えできたでしょうか。何せ “てんこ盛り” な作品を文章下手なブルースがお届けするというのですから、皆様にその魅力がつたわったかどうか自信がありません。それでもドナルド・フェイゲンのファンならずとも、CD以上の高品質ステレオとサラウンド音声が楽しめるこの作品、未体験の方にはとってもオススメな作品です。なお、この作品は輸入盤ですが、DVD(=MVI)も通常の日本のDVDプレイヤーでお楽しみ頂けますのでご安心くださいませ。

以上、「聴いた」、「見た」、「さわった!」
音の神様ドナルド・フェイゲン驚愕のBOXセット検証レポートでした!

はじめまして、ブルースと申します。
わりとDVDのほうを担当しており、5.1chサラウンド推進派でもある、そんなブルースです。

さて、12月5日(水)にエリック・クラプトンの最新DVD『クロスロード・ギター・フェスティヴァル 2007』がついに発売となりました。
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スティーヴ・ウィンウッドとの共演が大変話題になったフェスティヴァルからのDVDです。

この作品にはDTS5.1chサラウンドが収録されているのですが、そのミックスには名手エリオット・シャイナーが関わっています。その他の詳細は別のページでご確認頂くとして、パッケージに関する小ネタをひとつ。

デボス加工??

この作品は三方背スリップケース付仕様となっていまして、その一部に“デボス加工”という凹み加工が施されています。雑誌などの印刷出版物やインターネットサイトなどでジャケット写真を掲載いただいても分かりにくいその“デボス加工”、是非店頭でお手に取ってご覧くださいませ。
(わかりずらいですが一応写真です)↓
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わりと一般的?。エンボス加工

「そういえば“エンボス加工”というものもあったはず」、そうお気づきの方もいらっしゃるかもしれません。そうです、エンボス加工は凸型加工を施したもので、当社の人気作品としてはイーグルス『フェアウェル・ツアー ライヴ・フロム・メルボルン』というDVD作品のジャケットで同じように三方背のスリップケースにそのエンボス加工を施しています。この作品はもともとジャケットも金色で、エンボス加工仕様と併せて豪華ケースに仕上がっています。ケースばかりでなく、もちろん内容も素晴らしいですよ!
(そしてまたこちらの作品の5.1chサラウンド・ミックスも名手エリオット・シャイナーが手がけています!)

と、ここまでご紹介させていただきましたが、私ブルース、実はデボス加工なるものの存在は今回の『クロスロード・ギター・フェスティヴァル 2007』で初めて知りました。
ジャケットには様々な特殊加工方法があって、知れば知るほど感心することしきりです。

ジャケットの特殊加工といえば、海外へも人気が飛び火した紙ジャケCDを忘れてはいけませんね。
その話はまたの機会に、そしておそらく別の誰かから・・・。

以上、ブルースでした。

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